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INTERVIEW:土屋鞄のランドセルができるまで

お客さま→スタッフ→工房 お客さま→スタッフ→工房

土屋鞄のランドセルが
できるまで

デザインをする人、素材を開発する人、つくる人。
土屋鞄のランドセルは、
たくさんの人の手を介してできあがります。
「こどもたちに、上質なものを届けたい」。
同じ思いを胸に、手から手へ、
心を一つにして、
つないでいきます。

新着情報 6年間修理保証

つくるその1

鞄づくりイメージ

シンプルなデザイン・長く愛せる「色」づくり

昔から変わらないシンプルな佇まい。
1年生のときも、6年生のときも似合う色。
「使うほどに愛せる、品格のある鞄を届けたい」という
創業者・土屋國男の思いが、デザイナーに受け継がれています。

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つくるその2

鞄づくりイメージ

技術開発・サンプル職人

革の開発をはじめ、芯材の強度や金具の耐久性のテストなど、
自分たちの目指すものができるまで日々研究を繰り返す技術開発。
デザイナーの図面を基に試作品をつくるサンプル職人。
上質なものづくりを支える、縁の下の力持ちです。

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つくるその3

鞄づくりイメージ

背負い心地・素材・丈夫さ

大切にしているのは、「心地いい」と感じる背負い心地。
人間工学の第一人者である日本大学の青木和夫教授の
監修を受けながら、開発を進めています。

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つくるその4

ランドセル

細部へのこだわり・きびしい検品

「つくりに丈夫さを、佇まいに品格を」を信念に、
職人たちの細部へのこだわりがぎゅっと詰め込んで。
お客さまにきちんとしたものを届けることが、職人たちのプライド。
製品の完成後はもちろん、一つの工程が終わるごとにチェックを入れます。

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つたえる

写真撮影イメージ

思いを伝える

つくり手が込めた思いに触れることで、ランドセルのことをもっと好きになってほしいから、
言葉と写真で丁寧に紡ぐこと、イベントを通じてお伝えすることも大切にしています。

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とどける

ランドセル陳列写真

つくり手とお客さまを結ぶ

お子さまがお気に入りの一つと出会えるよう、ランドセル選びのお手伝いをいたします。
そして、職人が仕立てた製品のよさと、そこに込められた思いを、しっかりとお伝えすること。
ランドセルの知識をたっぷり蓄えて、心を込めてお迎えします。

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みまもる

ランドセル写真

6年間修理保証・ご卒業のその日まで

壊れることを気にせず、元気いっぱいにランドセルを使ってほしいから。
万が一、不具合が生じたときは、職人がしっかり修理をします。
修理のお申し込みやお手入れのご相談など、お気軽にご相談ください。
ランドセル選びからご卒業のその日まで、ずっと見守っています。

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ランドセル 6年間のその先も、
ずっと応援しています。

もくじ