mail facebook twitter

お気に入りに追加いたしました。

マイページからお気に入り商品を確認することができます。


ご注意ください
お気に入りは製品の在庫を確保しておく機能ではございません。
ご注文可能数が残りわずかとなりましても、お客様に通知が行くことはございませんので、予めご了承ください。
このメッセージを今後通知しない

カート ボタンへ

皮革用クリーナー

Leather Cleaner
【メンテナンスグッズ】皮革用クリーナー
汚れは早期発見・早期ケアが何より重要。
1本あると、とっさの時も安心です。
長く大切に使いたい革製品。
うっかり付けてしまった汚れやシミが落ちず、
後悔した経験はありませんか?
革の汚れは、早期発見・早期処置が肝心。
綺麗な状態で長くご愛用いただくために、
この1本でこまめにお手入れしましょう。

皮革用クリーナーLeather Cleaner

このアイテムのいいところ

クリーナーの成分が汚れを浮き上がらせます。
革製品を愛用していると、汚れはつきもの。革の内部まで染み込んだ汚れは落とせませんが、表面に乗っているだけの汚れなら、このクリーナーで目立たなくできます。早いうちほど効果が大きいです。
※汚れの種類によっては落としにくいものがございますので、あらかじめご了承ください。撮影時は水性ペンを使用しています。

使い方と効果

  • 使い方①
  • 使い方②
  • 使い方③
  • 使い方④
  • 使い方①

    きれいな布に
    クリーナーを数滴付ける。

    きれいでやわらかい布にクリーナーを数滴付けます。付けすぎるとシミや色落ちの原因になるので注意。

  • 使い方②

    汚れの部分を軽くたたくように
    クリーナーを付けます。

    クリーナーの付いた部分で汚れを軽く叩くようにします。こすると色が落ちたり、汚れが拡散したりするので注意。
    ※写真のランドセルは旧年度モデルです。

  • 使い方③

    浮き上がった汚れを
    布の地の部分で吸い取ります。

    クリーナーの効果で浮き上がった汚れを、布の他の部分で吸い取ります。大きく拭いて汚れを広げないように気をつけます。
    ※写真のランドセルは旧年度モデルです。

  • 使い方④

    きれいなやわらかい布で
    仕上げ拭きします。

    最後にきれいなやわらかい布で改めて仕上げ拭きをして、
    革に残ったクリーナーを取り除いておけば完璧です。
    ※写真のランドセルは旧年度モデルです。

  • 使い方①
  • 使い方②
  • 使い方③
  • 使い方④

△ カーソルを合わせると、解説が表示されます。

バリエーション

  • 皮革用クリーナー
    皮革用クリーナー

使用上のご注意

・小さなお子さまの手には届かぬところに保管をお願いいたします。お子さまは、必ず大人と一緒に使いましょう。
・色落ちをすることがありますので、強くこすり過ぎたり、クリーナーを付けすぎたりしないでください。
・革の種類や状態によりシミや、変色を起こすことがありますので、最初は目立たない箇所でお試しください。
・汚れは時間が経つほど落ちにくくなりますので、汚れが付いたら、お早めにクリーナーをお使いください。
・スウェードやヌバックなどの起毛革、帆布などの生地にはご使用できません。
・日焼けやキズ、シミや色ムラ、変色したものなどには効果がありません。
・汚れの種類によっては落としにくいものがございます。

(落ちにくい汚れなどの例)
・革に染み込んでしまった汚れ
・経年変化などによって付いた革の「味」
・油性ペンやペンキ、油汚れなど

●牛革、コードバン、アトリエ®(イタリアンレザー)……ほとんど落とせる
●クラリーノ®・エフ……かすかに残るがだいたい落とせる
●ソフト牛革(内装・背あて部分・肩ベルト裏)……かすかに残るがだいたい落とせる

※ヌメ革、アンティークモデルの内装(あめ色の豚の革)はデリケートな素材のため、クリーナーの使用はシミの原因となる場合がありますのでおすすめできません。こちらの革の汚れは、味としてお楽しみください(背あて・肩ベルト裏のソフト牛革部分の汚れ落としには使用可能です)。
※写真のランドセルは旧年度モデルです。

商品番号: MT0701ZZ

【メンテナンスグッズ】皮革用クリーナー

¥1,600(税込)

皮革用クリーナー
皮革用クリーナー
重量 内容量:150ml

この商品に対するお客様の声

レビューはご注文者さまのみ投稿可能です。こちらからログイン後、書き込みください。

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。